【共催ウェビナー】不調のサインは、人によって違う。会社に潜む"休職予備軍"を見抜き、支える組織づくり

【共催ウェビナー】不調のサインは、人によって違う。会社に潜む

開催概要

【開催日時】
ライブ配信:2026年9月16日(水) 11:00 〜 12:00
アーカイブ配信:2026年9月17日(木)・18日(金) 13:00 〜 14:00

【開催場所】
オンライン(ウェビナーツール「FanGrowth」)

【登壇企業】
株式会社PHONE APPLI
株式会社Rodina
株式会社人的資産研究所(主催)

セミナー概要

近年、健康経営やメンタルヘルス対策への投資が進む一方で、ストレスチェックや産業医面談を実施していても「不調になってから対応する」後手の構造から抜け出せない企業が増えています。

チームの不調の原因が人間関係なのか業務負荷なのか特定できないまま休職者が増加するケースも少なくなく、早期に不調のサインを見抜き、予防的に支える組織づくりへのニーズが高まっています。

本ウェビナーでは、一人ひとり異なる不調のサインの出方を個性データから読み解く視点、組織全体でコンディションを可視化し予防的に介入する仕組み、そして万一休職に至った場合に確実に職場復帰へつなげる支援設計まで、3つの視点から解説します。

自社における不調の予兆の見抜き方と、予防から復職まで一気通貫で支える組織づくりの具体的な打ち手をお届けします。

<こんな方におすすめ>
☑︎ 「不調になってから対応する」後手の構造から抜け出せずにお悩みの方
☑︎ チームのパフォーマンス低下の原因が人間関係にあるのか業務負荷にあるのか特定できていない方
☑︎ メンタルヘルス不調者・休職者の増加に対し、予防的な組織づくりを実現したい方
☑︎ 従業員一人ひとりの個性の違いに着目し、不調の予兆に気づける組織体制を構築したい方

講演者

渡辺 恭平

株式会社PHONE APPLI
事業戦略部兼キャリアデベロップメント
渡辺 恭平

筑波大学を卒業後、「組織課題を解決し、イキイキと働く人を増やしたい」という思いから、株式会社PHONE APPLIに入社。営業職を経て、ウェルビーイング経営のコンサルティングに携わり、現在は 「アライアンス」「新規事業開発」「人材・組織開発」 の三本柱で活動中。また、組織学会や人的資本経営BARなどの外部コミュニティにも積極的に参加し、お客様だけでなく、自社の組織課題の解決にも取り組んでいる。

佐藤 海帆

株式会社Rodina
アライアンスグループ
佐藤 海帆

前職のHRテック企業ではカスタマーサクセスとして約100社の従業員エンゲージメント向上を支援。2024年に株式会社Rodinaへ入社後は、2年間リワーク現場にて復職・再就職支援業務を経験。休職者本人と人事の双方に徹底的に寄り添い、双方が納得のいく復職を実現させるサポート力が強みである。

斎藤 純平

株式会社人的資産研究所
HaKaSe事業/研究員
斎藤 純平

株式会社セプテーニ・ホールディングスに新卒で入社。以降、一貫してグループ全体の新卒採用に従事。毎年100名規模の新卒採用を行い、採用マネージャーとして戦略企画責任者を務める中でHRテクノロジーの活用を推進。2021年より株式会社人的資産研究所の立ち上げメンバーとして、HRテクノロジー事業を開始。セプテーニグループの研究成果の社会提供をミッションとして活動。

視聴申し込み

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